九井スナオ、隣に引っ越してきた教え子J系が勝手に上がり込んで無防備に寝転がる小悪魔に我慢できず禁断の関係へ
九井スナオ(ここのいすなお)の127分作品です。



隣に引っ越してきた教え子J系 勝手に家に上がり込んできて無防備に寝転がるので僕は我慢できず… 九井スナオ
隣の部屋に越してきた教え子が、勝手に上がり込んでは誘惑してくる
街中で突然話しかけてきた教え子が、まさか隣に引っ越してきた九井スナオだったとは思いもしなかった。
それからというもの何かと理由をつけては部屋に上がり込み、チェックのスカートをひらりとさせながらソファに無防備に寝転がる。
黒髪ショートの顔立ちは整っていて、グレーのニットベストの上からでも盛り上がりがはっきりとわかる爆乳を揺らしながら「先生、溜まってるんだ?」と小悪魔的な笑みを向けてくる。
真面目な教師を目指してるのにこんなところで禁断の関係を持ってたまるか、そう自分に言い聞かせながらも目が離せなかった。

















ニットをまくれば溢れ出す爆乳、「誰にも言わないから…先生」
ダメだとわかっていても彼女の積極的な態度に押し切られ、ちゅっと唇を重ねた瞬間に理性の糸が切れた。
ニットベストをまくり上げると制服の下に隠れていた爆乳がどっさりと溢れ出し、大きく広がった乳輪と立った乳首がそのまま両手に収まった。
むにゅっと揉みしだくたびに「あん」と漏れる声が止まらず、スカートをたくし上げてマ●コに指を這わせると「誰にも言わないから…もっとお願い…先生」と潤んだ目で懇願してきた。
誘惑してきたのはスナオの方なのに、もう完全に溺れていたのはこっちだった。


