九井スナオ、国体バレー選手だった身体が更生施設で複数肉棒に滅多刺しされアヘ顔白目で涎を垂れ流しながら「もうダメです」と壊れていくまで
九井スナオ(ここのいすなお)の136分作品です。



廃人一歩手前で更生施設にきた元バレーボール国体選手が更正する素振りすらないのでアヘ顔白目反省イキさせ肉棒で滅多刺し強●社会復帰w スナオ 九井スナオ
全日本候補だったアスリートの身体が、投げやりなまま施設に運ばれてきた
ショートカットの黒髪、汗ばんだ肌にTシャツが張り付く均整のとれた肉体、それでも目の焦点が定まらず床に座り込んだまま「もうどうでもいい」と口を開く九井スナオ。
全日本強化合宿の候補にまで名を連ねた元バレーボール選手が、長引く怪我の自責感を快楽で塗りつぶし続けた末に更生施設の白い部屋に連れてこられた。
反省も謝罪もなく、施設スタッフの言葉を虚ろな目で聞き流すその態度が、特別カウンセラーたちの判断を変えた。
「言葉が届かないなら、身体に刻み込むしかない」、その決断がスナオを待ち受けていた。

















アヘ顔で白目を剥いても、肉棒は止まらなかった
Tシャツをはだけさせると張りのある乳房がこぼれ落ち、アスリートとして鍛え上げられた腹から腰にかけての曲線に複数の男たちの手が群がる。
前後から肉棒を突き込まれ、口から涎を垂れ流しながら白目を剥いて痙攣するスナオの顔には、施設に来たときの投げやりな色が消えていた。
連続絶頂で頭が真っ白になっても次の抽送が子宮の奥を抉り、「ごめんなさい…もうダメです…」と震える唇から絞り出された言葉が、アスリートだったあの身体に何を刻んだのか、その答えは最後まで観ないとわからない。

