小松本果、10年前に自分を犯した元担任が義父になり同じ屋根の下で再び舐め回され危険日に何度も中出しされる地獄の同居



【配信限定】レ●プ犯とひとつ屋根の下。 10年前、私を犯した鬼畜教師が義父になるなんて… 小松本果
人生で一番憎い男が、最愛の人の父親だった
結婚を目前にして初めて対面した彼の父親の顔を見た瞬間、小松本果の全身から血の気が引いた。
10年前、学生服のまま組み敷かれ、その細い身体を好き放題に犯した元担任がそこに立っていた。
色白で柔らかそうな肌、控えめながらも丸みのある胸、すらりと伸びた脚、あのころと変わらないその肉体を男の目がゆっくりと舐め上げ、にやりと口元が緩む。
夫には言えない、でも逃げられない、最悪の同居生活が静かに幕を開けた。









10年越しに性感帯を暴かれ、心が拒んでも身体が濡れた
夫が出かけた隙を狙うように忍び込んでくる男の手が、10年前と同じ執拗さで全身を這い回る。
夫よりも深く知り尽くされた身体の地図を辿るように弱いところだけを選んで嬲られ、屈辱と快感が混濁したまま絶頂させられる。
血液型が同じだからと危険日を口実に何度も奥まで押し込まれ、中出しされるたびに声が漏れてしまう自分が憎かった。
粘着質な腰の動きに抗えなくなっていく小松本果の白い身体が、口を開けて乱れていく姿に目が離せなかった。

