小松空、東北美人の透き通る白肌とHカップ巨乳がデビュー作でついに解放される甘く淡いファーストノート
小松空(こまつそら)が出演した「Sora(小松空)」シリーズの81分作品です。



Sora 空色のファーストノート・小松空
深紅のワンピースの背中から始まる、東北美人の初めての物語
美人の名産地と称される東北から上京してきた小松空が、深紅のワンピース姿で静かに振り返るシーンからすべては始まる。
陸上長距離で鍛えた長い脚と引き締まったウエスト、その上に乗る自己申告Hカップのバストという、規格外のスタイルを惜しみなく晒していく。
白いレースのブラに包まれた胸の丸みはブラのカップからはみ出さんばかりで、透けるような白肌との対比が目に刺さる。
おっとりとした笑顔の向こうに、この春デビューしたばかりとは思えない堂々たる肉体が待ち構えていた。

















前傾みに揺れる白い巨乳と、脚を開いて見せつける新人の大胆な素顔
テーブルに手をついて前傾みになった瞬間、ブラから解放されたHカップの乳房が重力に従ってたわみ、乳首まで惜しげもなく晒される。
あの白肌に乳首がぽつりと存在する絵は、おっとりした外見との落差がすさまじい。
サーモンピンクのバビードールに着替えてベッドに腰を下ろし、脚を大きく開いて白いショーツの膨らみをカメラに向けてくる姿は、すでに新人の顔ではなかった。
横に寝転んで細い目でレンズを流し見るその表情に、まだ誰も知らない小松空の次の音階が透けて見える。



