小宮かおる、雨の日のパンティサインで隣の大学生を誘う人妻がびしょ濡れ不倫に堕ちるまで
小宮かおる(こみやかおる)の119分作品です。
人妻が雨の日にパンティを干していたら…それは、びしょ濡れ不倫OKのサイン。 小宮かおる
雨の日、パンティを干す仕草が人妻かおるの密かなSEXサイン
結婚十六年、夫とのセックスレスに八年も耐えてきた三十七歳の人妻・小宮かおる。
花柄の衣服を胸元いっぱいに抱えてベランダに出た豊満な乳房は薄手のトップスを押し上げ、雨に濡れた髪が頬に張り付いていた。
隣に住む大学生の優太に向ける視線はもう人妻の顔ではなく、オンナの欲望を隠しきれない顔になっていた。
パンティを干すその仕草が夫不在のサインだと知る優太は、迷わずかおるの部屋に忍び込み、濡れた唇に自分のものを含ませた。
ねっとりと舌を這わせながら上目遣いに見つめるかおるの瞳は、もう後戻りできないところまで潤んでいた。
白いヒップを突き出し、湯船でも布団でも求め続ける人妻の肉体
張りのある白い尻をオイルで艶めかせ、パンティの脇から覗く割れ目に優太の舌が沈み込むと、かおるの腰はびくんと跳ねて声が漏れた。
湯気立つ浴槽の中でブラの隙間からこぼれる乳房を抱き寄せられ、唇を貪り合いながら互いの肌を擦り合わせる。
ソファの上では紫のレースブラを押し上げる乳房に舌が這い、硬くなった乳首を吸われるたびに背中がしなり、潤んだ瞳は焦点を失っていく。
夫には見せたことのない淫らな表情を晒したまま、濡れた肌だけがその日の情事の痕を物語っていた。
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