小宮かおる、雨の日にパンティを干したら来ていい合図、8年レスの人妻が隣の大学生とびしょ濡れ不倫にどっぷりハマるまで



人妻が雨の日にパンティを干していたら…それは、びしょ濡れ不倫OKのサイン。 小宮かおる
雨の日、ベランダで目が合った瞬間に眠っていたオンナが動き出した
結婚16年、夫に女として見られなくなって8年が経つ37歳の専業主婦・小宮かおる。
深いVネックから豊かな胸の谷間をのぞかせながらベランダで洗濯物を取り込もうとしていたある雨の日、隣に住む大学生・優太と偶然目が合った。
久しぶりに向けられた、女を見る視線だった。
年齢を感じさせない柔らかな肌、たっぷりと実った乳房、丸みのある腰回り、その肉体が長い眠りから覚めるように熱を帯び始めた。
その日からかおるは雨の日にパンティをベランダに干すようになった、旦那が不在だから来ていい、その密かなサインをあの大学生だけに向けて。









びしょ濡れのまま重なり、人妻の体は止まれなくなった
シャワーの水を全身に浴びながら絡み合い、透けたパンティ越しにむちっとした尻たぶに顔を埋められ、左手の薬指に指輪をしたままちんぽを深く咥え込む。
ブラジャーから溢れそうな乳を両手で鷲掴みにされながら口を半開きにして喘ぐかおるの顔には、8年分の飢えがそのまま滲み出ていた。
浴槽の中で跨って舌を絡め、濡れた黒髪を乱しながら腰を沈めていくその姿はもう人妻の理性など欠片もなかった。
雨が降るたびにパンティを干し、びしょ濡れで重なり続けるうちに、かおるは引き返せない場所まで来てしまっていた。
