小宮ゆい、ツインテール美乳少女が放課後の職員室でセーラー服めくられ尻叩きと顔射の指導に従順を強いられる
小宮ゆい(こみやゆい)が出演した「お仕置き」シリーズの139分作品です。
お仕置き7 小宮ゆい
放課後の職員室で、ツインテールの尻が指導の名の下に差し出された
退学も許されず教師達の性処理に従うしかない小宮ゆいが、今日も放課後の机に突っ伏す。
セーラー服の裾をたくし上げられ、剥き出しの白尻に平手が打ち込まれるたびにツインテールが揺れ赤く熟れた丸みが震える。
恥じらいながらもブラウスの胸元をこじ開けられ、柔らかく実った美乳が指に揉みしだかれて先端がすぐに芯を持つ。
嫌だと言えない立場の少女が、指導という名目の辱めに肌を染めていく。
黒板の前で開かれた股座と頬を打つ精液、従順な放課後の終わり
黒板を背に机へ座らされ、大きく脚を開かされた小宮ゆいの割れ目に指が差し込まれると腰が小さく跳ねる。
四つん這いにされた尻を背後から弄られ、垂れた美乳が揺れながら喘ぎ声を漏らす姿へと追い詰められていく。
最後は跪かされ頬を張られながら咥えさせられた肉棒から精液を口いっぱいに浴び、こぼさず嚥下するまで許されない。
涙の滲んだ瞳と精液に濡れた唇だけが、今日の指導の跡として残された。
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