小向杏奈、開かないエレベーターで漏らした団地妻がおしっこの羞恥を管理人に握られ巨乳を揉みしだかれ続ける
小向杏奈(桜井麻美)(こむかいあんな(さくらいあさみ))の116分作品です。
開かないエレベーター 密室の団地妻 桜井麻美
ゴミ出しのはずが、閉じ込められた箱の中で尿意に膝を崩した
ゴミを出しに乗っただけのエレベーターが唐突に止まり、長い密室の時間の中で専業主婦の杏奈は下腹部の疼きを抑えられなくなっていく。
スウェットの上から股間を両手で押さえ、眉を寄せて息を詰める姿は誰にも見せられないはずだった。
だが限界は容赦なく訪れ、しゃがみ込んだ股の間から生地を濡らしながら勢いよく尿を漏らしてしまう。
その一部始終を監視カメラ越しに見ていた管理人の視線に気づかぬまま、羞恥だけが床にじわりと広がっていった。
秘密を握られた団地妻は、乳を揉まれ貫かれるたびに声を抑えられなくなった
弱みを握った管理人に呼び出された杏奈は、エプロン姿のまま背後から抱きすくめられ、たわわな乳房を乱暴に引き出されて乳首を指先で捏ね回される。
拒む声は震えるばかりで抵抗にならず、気づけば服の前をはだけたまま太い肉棒を咥え込み、唾液まみれの舌で丹念にしゃぶり上げてしまう自分がいた。
再び閉じ込められたエレベーターの中、デスクに体を押しつけられ尻を高く掲げたまま背後から突き上げられると、垂れた乳房が揺れるたびに甘い喘ぎがこぼれ落ちる。
逃げ場のない箱の中で、団地妻の身体はもう何度目かの絶頂に震えていた。
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