紺野りさ子、バスガイド制服で老人達の性春修学旅行に同乗し枯れた欲望の乱交に飲み込まれるまで
紺野りさ子(こんのりさこ)の115分作品です。
おじいちゃんとおばあちゃんのSEX修学旅行
戦争で奪われた青春を取り戻す旅に、バスガイドの紺野りさ子が付き添った
セーラー服や詰襟に身を包んだ老人達を乗せたバスで、制帽を被った紺野りさ子がマイクを握り修学旅行の案内役を務める。
戦時中で学友との思い出を作れなかった老人達が、今になって制服姿で窓の外を眺める顔はどこか少年少女のようで、その健気さに紺野の胸も締め付けられる。
若さの象徴であるタイトなバスガイド制服に包まれた体を老人達の視線が追いかけ、車内にはどこか落ち着かない空気が漂い始めていた。
宿泊先の夜、老人達の枯れた欲望が爆発し紺野も涙を流しながら飲み込まれた
宿に着いた夜、各部屋から漏れ出す声に誘われるように老人達の夜●いが始まり、廊下は瞬く間に乱交の宴へと変わっていった。
皺だらけの手が制服の裾をめくり上げ、張り詰めた乳房に老いた指が食い込むと、紺野の口から抑えきれない喘ぎがこぼれる。
引率としてそばにいたはずが、気づけば何人もの老人に組み敷かれ、涙を流しながら腰を揺らしていた。
枯れたはずの欲望が若い肉体の上で再び熱を取り戻し、長い夜はいつまでも終わらなかった。
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