小鈴みかん、向かい部屋の美人OLが高級ランジェリーで挑発してきたら隠れ肉食女子のガニ股騎乗位に捕食されザーメン1滴残らず搾り尽くされた



向かい部屋の美人OLが高級ランジェリー姿を見せつけ誘ってきたら…エグいほど下品なガニ股騎乗位で腰ヘコ汁だくハメ 卑猥に捕食されザーメン搾られ尽くした 小鈴みかん
窓越しに見えたランジェリー姿が、捕食の始まりだった
向かいの部屋の電気がついていて、ふと目をやると小鈴みかんが着替えの最中だった。
黒いレースのブラは豊満な乳房を半分以上はみ出させるほど小さく、柔らかそうな乳肉が四方にあふれている。
ショーツのレースが食い込んだ肉感的な腰まわり、ぷっくりと盛り上がった下腹部、清楚な顔立ちとのギャップが頭をおかしくさせた。
目が離せないでいると、みかんはこちらに気づいていながらわざとらしく腰をくねらせ、いやらしい目つきでこっちを見てくる。
窓辺でバイブを当てがいながら口を開けて感じているその姿を見た瞬間、誘われていることを確信して向かいの部屋のドアを叩いた。







ガニ股で跨られた瞬間、主導権は完全に奪われていた
赤いTバックをずらしてそのまま跨ってきたみかんは、肉感的な太腿を大きく開いたガニ股で腰を落とし、汁だくのまま根元まで一気に咥え込んだ。
黒レースのブラから溢れる巨乳が騎乗のたびにぶるんぶるんと揺れ、満面の笑みで腰をヘコヘコと打ち付けてくるその顔は清楚な向かいのOLのものじゃなかった。
下品に開いた股の奥からぐちゅぐちゅと音が止まらず、たっぷりした乳房で挟み込んでくる密着パイズリも容赦がない。
快楽に顔を歪めながらも腰の動きを止めない捕食騎乗位に抵抗できる理由が何もなく、最後の1滴まで絞り取られた後もみかんの腰は止まらなかった。

