小鈴みかん、メンズエステで乳首をこねくり回されたHカップ女子大生が初めての失禁絶頂に溺れておじさんの自宅に押しかけ生ハメ中出しをおねだりしながら何度も絶頂おしっこを撒き散らすまで
小鈴みかん(こすずみかん)の145分作品です。



おじさん好きの巨乳女子大生は乳首が弱点。チクイキ失禁にドハマりしてどこでも絶頂おしっこを撒き散らすJDとの生ハメおねだり水浸し生活 小鈴みかん
乳首をいじられた瞬間、みかんの中で何かが決壊した
タイトなオレンジのワンピースに押し込められた重たいHカップ、デコルテから溢れそうな乳の丸みを惜しげもなく晒しながらメンズエステに現れた小鈴みかんは、おじさん好きを公言する現役女子大生だ。
施術中に乳首を指で転がされた瞬間、脳天を貫くような稲妻が走り、意識が飛んだ次の瞬間には下半身が濡れていた。
恥ずかしさより先に、得体のしれない快感の余韻だけが残った。
まだ発育途上の敏感な乳首は、少し乱暴に押しつぶされてねじられるだけで全身の力が抜けてしまうほど弱く、おじさんの節くれ立った指に揉みしだかれながら白い肌をみるみる上気させていく。









もう一度あれが欲しくて、みかんはおじさんの部屋に転がり込んだ
連絡先も聞かずに店を後にしたはずが、翌日には客の自宅のドアの前に立っていた。
デカチンをいじらしく舐め回し、乳首を触ってと甘えた声でおねだりする。
指でこねくられるたびに口が開いて涙がにじみ、絶頂のたびに止まらない失禁が床を水浸しにする。
食事中も、フェラの最中も、生ハメで腰を打ちつけられている間も、みかんはずっと乳首をいじり続けられることを求めた。
何度中出しされても、何度おしっこを撒き散らしても、その性欲は一向に収まる気配を見せない。
朝から晩まで乳首とちんぽだけで頭がいっぱいになったHカップ女子大生の、底なしの続きがある。



