倖田李梨、場末スナックの美人ママが常連太客の極太巨根に涎と愛液を垂れ流して夫のいる店の裏で枕営業に堕ちるまで
倖田李梨(倖田美梨、岩下美季)(こうだりり(こうだみり、いわしたみき))の130分作品です。



場末スナックの妖艶な人妻 常連太客の極太巨根で酒と涎と愛液に塗れた肉欲枕営業ー。 倖田李梨
カウンター越しの妖艶な笑顔の裏で、ママは別の顔を持っていた
白いジャケットの胸元から豊かな巨乳の谷間をのぞかせ、愛想よくグラスを傾ける倖田李梨。
夫が洗い場でグラスを磨いている間、カウンターに立つ美人ママはホステスの女の子たちの時給アップという重荷を一人で背負い込んでいた。
物価高で首が回らない経営状況、それでも笑顔を崩さないママに目をつけていた常連の太客が「体で返してくれればいい」と囁く。
黒ストッキングに包まれた太ももを赤いソファの上で無遠慮に撫でられながら、李梨の表情が接客の笑顔から別の色に変わっていく。
ブラを半分ずらされて乳首を吸われ、黒ストッキングをずり下ろされたまま太客の顔をマ●コに押しつけられる頃には、夫が洗い場でグラスを洗っていることなど頭から消えていた。

















極太巨根が奥まで届くたびに、ママの口から「おっきい、いい、ぶっといいい」が止まらなくなった
常連客の極太巨根を目の当たりにした瞬間から李梨の理性は溶け始め、涎を垂らしながらしゃぶりつくその口元はもうスナックのママじゃなかった。
ずぶずぶと最奥まで埋まる巨根に腰を震わせ、愛液でぐちょぐちょになったマ●コを打ちつけられるたびに「おっきいいい、ぶっといいい」と嬌声が漏れる。
夫と一緒に守ってきた店の女の子たちのために始めた枕営業が、いつしか自分の肉体が求めて止まない行為に変わっていく。
酒と涎と愛液に塗れ、NTRの背徳感の中で快楽に顔を歪める美人ママの姿が、この場末スナックの夜に深く沈んでいく。



