小山あかね、赤い和服の小柄なボディを後手縛りで晒し秘密部屋でMの快楽に溺れていく
小山あかね(こやまあかね)の68分作品です。
淫縛隠し部屋 2番 小山あかね
いちど縛られてハマった小柄なカラダが、雪村の秘密部屋を自ら訪ねてきた
赤い和服をまとった小山あかねが、薄暗い秘密部屋の中で正座をして待っていた。
一度きりのつもりだった緊縛の記憶が忘れられず、もっと深く責められたいという疼きを抱えてここまで足を運んだ。
後ろ手に腕を取られ帯が食い込んでいく瞬間、小さな肩がびくりと震え、着崩れた衿元からのぞく白い胸元が上下に揺れる。
抵抗するそぶりは見せず、むしろ縄の重みを受け入れるように背筋を丸めていく姿に、すでに淫らな期待が滲んでいた。
後手羞恥にしびれる小さなカラダが、じっくりねっとりと責め崩されていく
後ろで縛られた両腕はもう自由にならず、着物の裾を割られた太腿があらわになるたびに小さな悲鳴が漏れる。
ミニマムな体躯いっぱいに快楽を受け止めながら、あかねは崩れ落ちるように畳へ横たわり、赤い生地に包まれた乳房を揺らして喘いだ。
後手のまま為す術もなく責め立てられる羞恥が、逆に奥から濡れを引き出していく。
最後は声を殺すこともできず、縄に染まった肌だけが薄闇の中にぐったりと残された。
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