工藤ゆり、家事代行で訪れた色白デカ尻人妻のピタパン尻に即ハメしたら忘れられなくて再依頼したら翌日から自ら押しかけて中出しをねだるようになった
工藤ゆり(くどうゆり)が出演した「色白デカ尻の家事代行おばさんに即ハメ!」シリーズの157分作品です。



色白デカ尻の家事代行おばさんに即ハメ!デカチンの虜になった人妻が翌日勝手に押しかけてきたので満足するまで何度も中出ししてあげた 50 工藤ゆり
床を拭くたびに揺れるデカ尻が、視界から消えてくれなかった
結婚8年、子供2人を持つ35歳の工藤ゆりが家事代行として部屋に上がってきた瞬間から、その尻から目が離せなくなった。
ピタッと張り付いたパンツ越しに主張するボリュームは、屈んで床を拭くたびに左右に揺れ、色白の肌との対比がまた目に毒だった。
デニムに包まれた丸みはパンツのステッチが食い込むほどで、巨乳を揺らしながら黙々と家事をこなすゆりの背中を見ているうちに、理性なんてとっくに消えていた。
エプロン姿のまま後ろから腰を掴み、その白い尻をずらして即ハメした。









一度刻まれたデカ尻の感触が、翌日には玄関先に戻ってきた
突然のことに仕事を放り出して逃げ帰ったゆりだったが、あの感触はこちらも忘れられなくて再依頼した。
戻ってきたゆりはまた同じ白いピタパンで現れ、今度はじっくりと時間をかけて何度もイカせた。
そして翌日、チャイムも鳴らさずに玄関前に立っていたゆりは、昨日の続きを自分から求めてそこに来ていた。
玄関口で唇を重ねてきたあの顔は、もう人妻の顔じゃなかった。
奥まで突くたびに声を上げ、何度中出ししても「まだ欲しい」と腰を引かないゆりを、満足するまで何度も埋め尽くした。


