久米かおる、首輪を繋がれ犬のように這いつくばりミルクを飲まされ看護婦姿で洗濯バサミ調教される羞恥ペット
久米かおる(くめかおる)の79分作品です。
艶女調教(久米かおる~私を貴方のペットにして下さい)
首輪を繋がれたかおるは、犬のように床を這いミルクをすすった
首に革の首輪を巻かれ、四つん這いのまま床を這いつくばる久米かおる。
全裸の体を隠すこともできず、飼い主の前に置かれた皿のミルクに顔を近づけて舌で舐めすする姿は、人としての誇りを差し出すような羞恥に満ちていた。
頬を紅潮させながらも従順に体を差し出すたびに、乳房の先が硬く尖っていくのが見て取れた。
看護婦姿に着替えたかおるは、無数の洗濯バサミでお仕置きを受けた
白い看護婦の制服に着替えたかおるは、お仕置きと称して乳首やアソコに次々と洗濯バサミを挟まれていく。
挟まれるたびに体をびくつかせ、痛みと快感の入り混じった声を漏らしながらも外そうとはしない。
全身に赤い痕を刻まれながら従順なペットを演じ続けるかおるの姿が、最後まで艶めかしく揺れていた。
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