倉木しおり、毎晩1cm先っぽ挿入を4日間繰り返され潜在意識に快感を刷り込まれた美人義母が5日目に膣奥ピストンを自ら懇願する発情メスに仕上がるまで
倉木しおり(くらきしおり)の158分作品です。



《無意識寸止めサブリミナル》寝ている間の毎晩こっそり先っぽ1cm挿入で焦らし快感を潜在意識に刷り込まれた美人義母、膣奥イキを求めて子宮直撃ピストンを懇願する発情メスになる。倉木しおり
父が出張で空けた一週間、美人義母の寝室に忍び込む夜が始まった
黒髪をさらりと流した端正な顔立ち、イエローのレースランジェリーから覗く程よく張った胸と引き締まったウエスト、すらりと伸びた白い太ももを持つ倉木しおりが義母として同じ屋根の下に住んでいる。
父が海外出張で一週間不在になったその夜、ずっとオカズにしてきた義母の寝室の扉をそっと開けた。
薄いパジャマをはだけたまま無防備に眠る白い肌、寝息ひとつ乱れないのを確認しながらショーツをずらして先っぽだけを押し当てると、そのまま1cmだけ沈んでいく。
起きない、バレない、それが癖になった。









4日間の無意識刷り込みが義母の体を狂わせ、5日目に歯止めが壊れた
毎晩繰り返された1cmだけの挿入が、しおりの眠った意識の奥底に快感の記憶として刻み込まれていった。
5日目の夜、いつものように寝室に滑り込むと先に待ち構えていた義母が自ら腰を押しつけてきた。
もっと奥まで欲しい、子宮まで届かせてほしいと口にする発情した顔は、昼間の上品な義母の顔とは別人だった。
白い腹を晒したまま腰を激しく打ちつけ、膣奥を直撃されるたびに甲高い声が漏れてくる。
4日間で無意識に植えつけられた快感の渇きが、義母の理性をすっかり溶かしきっていた。

