倉本すみれ、絶対に謝らない傲慢いじめっ子が媚薬で全身性感帯に堕とされ制服をはだけたスレンダー裸体をガン突きされるたびに「ごめんなさい許して」と涙の痙攣絶頂謝罪を繰り返すメス堕ち
倉本すみれ(くらもとすみれ)の119分作品です。



「謝るくらいなら死んだ方がマシ!」絶対に謝らない傲慢いじめっ子。媚薬漬けでプライドを完全破壊し、セックス中だけ「ごめんなさい、もう許して」と涙を流しながら絶頂痙攣で謝罪し続けるメス堕ち記録。 倉本すみれ
踏みつけてきたあのいじめっ子が、媚薬一錠で別の生き物になった
廊下で踏みつけ、教室で怒鳴り散らし、「謝るくらいなら死んだ方がマシ」と吐き捨ててきた倉本すみれのプライドが、媚薬一錠で根こそぎ崩れ落ちた。
ブレザーをはだけさせると張りのある小ぶりな乳房がむき出しになり、薄く割れた腹筋が汗でぬらりと光るスレンダーな裸体は、触れるだけで腰が逃げ、声が漏れ、自分で止められない。
発情したマ●コは濡れそぼって指を入れるたびに収縮し、あれだけ上から見下ろしてきた目が焦点を失って白く泳ぐ。
制服のリボンだけつけたまま仰向けで脚を割られ、ちんちんを押し込まれるたびに口が開いて「もうイキたくない、やめて」と震える声が出るのに、マ●コは逆に締め付けを強くしていた。

















「ごめんなさい許して」、あの傲慢な口がセックス中だけ謝罪し続ける
後背位で腰を掴まれ深くピストンされるたびに机に突っ伏して絶叫し、騎乗位で貫かれれば髪を振り乱して口を大きく開けたまま痙攣が止まらない。
涙を流しながら「ごめんなさい、もう許して」と繰り返すすみれの言葉は、突き上げるほどに懇願へ変わり、中出しの瞬間には下品な顔で腰を引けなくなっていた。
あれほど絶対に頭を下げなかった女が、ちんちんを奥に埋められた状態でしか謝れない体になってしまった余韻が、最後まで尾を引いて離れない。



