栗山さつき、受験勉強より気になる美叔母の白く柔らかな乳と大きな尻に理性が崩壊して叔父の留守中に甥っ子チ○コを咥え込むまで
栗山さつき(くりやまさつき)が出演した「綺麗でいやらしい叔母さん」シリーズの120分作品です。



綺麗でいやらしい叔母さんの女盛りの濃厚な肉体に欲情する僕 栗山さつき
勉強部屋の壁越しに気配を感じるたびに、さつきの肉体が頭を占領していった
叔父の家に転がり込んで受験勉強に集中するはずが、白いトップスから透けて見える豊かな乳の輪郭と、ゆったりしたスカートの中で揺れる大きな尻の存在感に、参考書を開くたびに意識が散っていく。
栗山さつきは綺麗で、やわらかくて、むちっとした女盛りの肉体を持つ美叔母で、それがどれほど厄介なことか同居してみて初めて思い知った。
脱衣所に踏み込んだ瞬間に鼻を抜けたあの匂い、かごの中に丸まった薄いショーツを手にした瞬間に積み上げてきた理性が音を立てて崩れ落ちた。

















拒む口とは裏腹に、女盛りの肉体は正直すぎるほど正直だった
勃起したままキッチンに立つさつきに近づき、白く柔らかな乳房を鷲掴みにして口を塞ぐと、だめよと言いながら力の入らない手が甥の背中に回った。
テーブルに手をついて突き出された大きな尻に薄いショーツが食い込む光景は、悦んでいる証拠以外の何でもなかった。
乳首を舌で転がすたびに腰が揺れ、オマ○コを貪られるたびに口が開いて艶めかしい声が漏れ、しまいには床に膝をついてチ○コを根元まで咥えこんだ。
ダメだとわかっていても止まれなかった、その言葉の意味を、さつきの濡れたオマ○コが雄弁に教えてくれた。



