黒咲華、クーラーが壊れた熱帯夜に兄貴に捨てられた小麦色ギャル嫁の汗だく乳首が透けて欲求不満の火に油を注いだ
黒咲華(くろさきはな)の74分作品です。



【VR】【8K】ボロアパートで一緒に暮らす兄貴のギャル嫁。クーラーが壊れた熱帯夜で欲求不満な兄嫁に欲情してしまったボクは汗だくになりながらセックスを楽しんでしまった!! 黒咲華
薄着で汗ばんだ兄嫁の乳首が透けて見えた瞬間、もう目が離せなくなった
兄貴が浮気相手と蒸発した夜、ボロアパートに二人きりで残された黒咲華との真夏の密室がすべての始まりだった。
クーラーが壊れた部屋に扇風機一台、小麦色に焼けた肌にじわじわと汗が滲み出してくる兄嫁は薄いキャミソール一枚で、濡れた生地に乳首がくっきりと浮き上がっていた。
慰めようとして隣に座るたびに汗の甘い匂いが鼻をつき、盛り上がった乳房のラインが視界の端で揺れ続ける、目のやり場に困りながら股間は正直に膨張していた。
「こんな私で勃起してくれるなんて嬉しい…あいつ最近、全然してくれなくて」そう呟いた兄嫁の顔が、もう止まれない合図だった。










汗だくの小麦色ボディが騎乗位で激しく跳ねるたびに、汗が顔にかかってくる
キャミを脱いだ黒咲華の汗まみれの丸い乳房と張り出した尻が、熱帯夜の薄暗い部屋に晒された。
欲求不満が爆発した兄嫁は自分から跨って腰を振り始め、騎乗位で激しく上下するたびに汗が飛び散り、ぬるりとした小麦色の肌が真上でぶつかってくる。
赤いネイルの指で胸を掴み、舌を絡めるキスをしながら腰を止めない兄嫁の顔は快楽で完全に崩れていた。
そのまま正常位で押さえつけて奥まで突き上げ、溜まりに溜まった欲を吐き出すように中出しを繰り返した熱帯夜の余韻は、朝になっても消えなかった。


