黒崎ヒトミ、息子が焦がれた官能的な尻の曲線を白いパンティ一枚で突き出し教師との情事を覗かれた母の肉体が疼き崩れるまで
黒崎ヒトミ(神津千絵子)(くろさきひとみ(こうづちえこ))が出演した「ごめん…また○○」シリーズの116分作品です。
ごめん…また母さんの尻でシコっちゃったよ僕…。 神津千絵子
自分の嗜好が母の尻に向いていたと知った日から、息子の視線は止まらなくなった
向かい合って座る息子と、タイトなスカート越しに豊かな丸みを覗かせる神津千絵子。
自分の性癖が尻に執着していると気づいた時、理想の形を持つ相手が他でもない母だったことに息子は言葉を失った。
それでも一度意識してしまえば目を逸らせず、しなやかに張り出した尻の輪郭を盗み見るたびに股間が疼いていく。
白いニットの胸元も豊満に揺れ、熟れた肉体のどこを見ても官能的な曲線ばかりが目に飛び込んできた。
教師との情事を覗いた夜、母の尻を自分だけのものにしたい欲求が暴走した
黒革のソファに横たわり白いパンティ一枚になった千絵子の下半身を、息子はもう盗み見るだけでは我慢できなかった。
むっちりと盛り上がる尻肉をぐいと突き出す格好で足を開かれ、薄布の際から覗く割れ目はすでにじっとりと湿り気を帯びている。
指先が自分の股間を這うたびに尻がびくんと波打ち、母という立場も教師との情事を覗いた記憶もすべて溶けて、ただ息子を求める牝の尻だけがそこに晒され続けていた。
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