黒崎ヒトミ、母のいない息子の友人のため1日お母さんを演じた熟女が乳首を吸われ騎乗位で若い肉棒に溺れるまで
黒崎ヒトミ(神津千絵子)(くろさきひとみ(こうづちえこ))が出演した「友人の母」シリーズの119分作品です。
友人の母 神津千恵子
食卓を囲んだ優しい時間が、女としての疼きに変わっていく
夫を亡くし息子と二人で暮らしてきた神津千恵子は、母親のいない息子の友人のために一日だけ母親代わりを買って出る。
食卓を囲み手料理を振る舞う姿は穏やかな母そのものだったが、彼の部屋へ呼ばれ二人きりになった瞬間、長らく忘れていた女の感覚が疼き出す。
パジャマ越しに浮かぶ豊かな胸の膨らみを隠しきれず、若い男の視線を受け止めるたびに呼吸が浅くなっていく。
世話をするはずだった熟れた乳房に、彼の口が吸いつくとそのまま乳首が硬く尖り上げられ、母の顔が崩れていった。
若い肉棒を貪り、騎乗位で腰を振り続けた熟女の夜
股間に顔を埋め裏筋を舐め上げ亀頭を咥え込む神津千恵子の舌使いは、母の仮面を脱ぎ捨てた女そのものになっていた。
張り詰めた肉棒を喉の奥まで迎え入れながら漏れる吐息は湿り、長く乾いていた体の奥が熱く濡れていくのがわかる。
仰向けの若い体にまたがり自ら腰を落とすと、豊満な尻が上下に弾み結合部からは濡れた音が響き渡る。
息子と同じ年頃の肉体に夢中で腰を振り続ける熟女の背中には、もう後戻りできない快楽の汗だけが光っていた。
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