黒島玲衣、デリヘルを呼んだら12年前に消えた初恋の幼馴染が現れて気まずさをぶち破って朝まで生ハメ中出しした夜
黒島玲衣(くろしまれい)の129分作品です。



デリヘル呼んだら初恋の幼馴染と12年ぶりの再会して朝まで生ハメ中出し射精した 黒島玲衣
ドアを開けたら、ずっと探していた顔がそこにいた
親の転勤で突然いなくなった幼馴染の玲衣が、12年の時を経てデリヘルの派遣女性として目の前に立っていた。
思春期に密かに好きだったあの子が、サービス業として部屋に上がってきた現実に頭が追いつかない。
チェンジするタイミングも逃して、気まずい空気だけが漂う密室に2人きり。
だけどツインテールを解いた黒髪が肩に落ちて、ふっくらと張りのある乳房が視界に入ってきたとき、思春期のまま止まっていた何かが一気に動き出した。







お店には内緒の生挿入、寸止め焦らしで爆発寸前まで追い詰められた先に
気まずさの膜が破れると、玲衣は上目遣いで長い舌をちろりと這わせながらじっくり焦らしてくる。
腰を浮かせるたびに重力に従って揺れる大きな乳、乗っかってくるたびに柔らかい肉がぴったりと密着して生挿入の感触を全部伝えてくる。
寸止めでじりじりと煽られ続けた金玉が限界を超えるころ、12年越しの感情が一緒に解き放たれた。
口角を上げながらちんぽに顔を近づけてくるあの目つきを、もう一度見たくなる。

