草野和恵、再婚した夫が帰宅する時間に始まる息子の淫らな要求に逆らえず床に膝をついて口を開けさせられる背徳の母
草野和恵(くさのかずえ)が出演した「新近親遊戯 淫母相姦」シリーズの90分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 艶母相姦 #14 草野和恵
再婚で手に入れたはずの幸せな家庭が、息子の歪んだ欲望に侵されていった
再婚するまでは普通の親子だったと、草野和恵は繰り返し自分に言い聞かせる。
ショートカットが似合う落ち着いた顔立ち、白いタイトスカートから伸びる肉付きのいい太腿、年齢を重ねた女の柔らかさをまとった体つきをした和恵が新しい夫との生活を始めた途端、息子の篤史が変わった。
要求が始まる時間はいつも決まって夫の帰宅直前、玄関の鍵が開く音を意識しながら床に膝をつかされ、上目遣いで息子を見上げる構図がいつの間にか日常になってしまっていた。

















夫が帰ってくるその時間に、和恵の口は息子のもので塞がれていた
黒いトップスをはだけさせられ、白いスカートのまま畳の上に座らされ、目を細めながら口の中に受け入れていく和恵の横顔には諦めと快感が入り混じった表情が滲んでいる。
拒めない、声も出せない、夫の帰りを待ちながら息子の要求を口で満たし続けるうちに篤史の欲望はどんどん深く踏み込んでくる。
まともに夫の顔を見られないとわかっていながら体は止まらない、その矛盾の果てに和恵が辿り着いた場所が、この作品の一番深いところにある。

