前田美波、むっちむちレーシングブルマに包まれたデカ尻をマッサージ中に我慢できず即ハメ、ガックガク痙攣イキを繰り返すアスリート先輩のケツ穴丸見え汗ムレ中出しSEX
前田美波(まえだみなみ)の79分作品です。



【VR】【8K】むっちむちレーシングブルマ尻の無自覚誘惑「もう我慢できません…」強化合宿中のホテルで密室汗ムレSEX!ガックガク痙攣イキを繰り返すほど感度がぶっ壊れてる陸上部デカ尻女先輩にボクは一生ついていきます 前田美波
合宿ホテルの密室で、先輩のブルマ尻が目の前で揺れていた
強化合宿中のホテルに呼び出された先輩の部屋、マッサージしてほしいと言われて触れた足裏から太ももの感触はやわらかくて熱くて、でも視線はずっとそこじゃなかった。
青と黄色のレーシングブルマにぴっちりと包まれた前田美波の巨尻が、ストレッチのたびに目の前でむっちりと形を変えて揺れる。
鍛えられた脚の付け根からブルマの生地が食い込む境目、汗で肌に張り付いたその布越しにぷりっと盛り上がる尻肉の質感が視界を占領して、勃起を抑えることなんてもう無理だった。
思わずブルマをずらして生チンを押し当てると、驚いた顔の先輩が「ちょっと何してるのよ…中に出しちゃったの…?」と声を漏らした。
それでも勃起がおさまらない様子を見た美波先輩は「しょうがないわね」と呟いて、その先輩がディープキスを仕掛けてきた。












ブルマをずらしたまま何度も中出し、感度がぶっ壊れた先輩のアナルが丸見えだった
四つん這いバックで突き上げるたびにデカ尻がぶつかって波打ち、ヒクヒクと収縮するアナルが至近距離に迫ってくる。
汗とマン汁でぐっしょり濡れたブルマをずらしたまま生挿入でガン突きすると、前田美波の高い鼻梁が崩れて口が半開きになり、ガックガクと全身が震えながらイキ潮が止まらなくなった。
背面騎乗位で自ら腰を落として快楽を貪る先輩の巨尻が上下するたびに汗の匂いが濃くなって、イキすぎて感度がぶっ壊れた先輩のオマンコへ何度も精液を注ぎ込んだ。
合宿ホテルの密室で、先輩のブルマ尻と一緒に閉じ込められた夜はまだ長かった。


