真木今日子、月に数回しか顔を合わせない夫に飢えた女社長が別の男のベッドで白い肌を晒しぽってり巨乳をむさぼられ花びらをめくられるまで



人妻の花びらめくり 真木今日子
すれ違いの8年目、女社長の飢えはとっくに限界を超えていた
アパレルブランドを切り盛りする凛とした顔立ちのショートカット、グレーのニットが張り付くほどの豊満な胸を持つ真木今日子は、結婚8年目にしてほとんど夫婦の実態を失っていた。
夫はジム経営で連日不在、月に数えるほどしか顔を合わせない生活が続き、ゴールデンレトリバーの温もりだけが夜の寂しさを埋めていた。
散歩コースで見かける仲睦まじい夫婦の姿が胸に刺さるたびに、女としての空白が広がっていく、そうして今日子はついに別の男のぬくもりを求めてホテルの一室に足を踏み入れた。
ベッドの端に膝を揃えて座る姿は慎み深く見えるが、ニットをたくし上げてブラ越しに溢れ出る白い巨乳が、この女の中に溜まった熱の深さをそのまま物語っていた。

















花びらをめくられるたびに、8年分の飢えが声になって溢れた
スカートをずり上げられ薄いパンティ一枚の秘部に顔を埋められると、口を押さえながらも腰が浮いてしまう今日子の白い裸体がシーツの上に広がった。
ぽってりと重たく垂れる乳房を口でしゃぶられ、指で花びらを丁寧にめくられながら潤んだ顔を天井に向ける、その表情は女社長の顔ではなく飢えた女の顔だった。
細い首筋から腹の白さ、柔らかく盛り上がる太もものラインまで、長い間触れられなかった肉体が男の手で隅々まで開かれていく。
8年分の空白が埋まっていく夜は、まだ終わらない。
