間宮いずみ、新米介護士が末期患者にクスコで膣内検査され嫌がりながらも濡れた蜜壺を騎乗位で貪られる
間宮いずみ(まみやいずみ)が出演した「献身介護」シリーズの107分作品です。
献身介護 Vol.3
新米介護士の凛子が、雑菌を疑う患者の手でクスコを突き立てられる
派遣されたばかりの新米介護士として末期ガンの今井の自宅を訪れた間宮いずみ。
白い介護服に包まれた細い肢体を品定めするように見る今井の視線に、得体の知れない不安がよぎる。
雑菌を持った手で触れられるのが我慢ならないと言い放つ今井は、嫌がる凛子の脚を割り開き、冷たいクスコを膣口へねじ込んでいく。
指先まで這う羞恥に身をよじるが、万力のような力で押さえつけられ、ひくつく媚肉を白日の下に晒されてしまう。
指マンで濡らされた蜜壺が、騎乗位で貪り尽くされるまで
クスコで押し広げられた膣内に今度は太い指がねじ込まれ、抵抗していたはずの凛子の声が徐々に甘く掠れていく。
指の抜き差しに合わせて愛液がとろりと糸を引き、嫌悪と快楽の境目が溶けていくのを止められない。
やがて今井の上に跨らされた凛子は、自らの腰を揺らしながら男根を奥まで飲み込み、騎乗位でぐちゅぐちゅと卑猥な水音を響かせる。
末期の男に組み敷かれた介護士の肉体は、拒んでいたはずの快感に染まりきっていた。
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