真宮ゆい、脱ぎたてパンティを嗅ぐ甥っ子の勃起を目撃した叔母が雪肌を火照らせ中出しで精子を搾りとるまで

真宮ゆい(まみやゆい)が出演した「脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母」シリーズの103分作品です。

「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 真宮ゆい

脱衣所で目撃した甥の痴態が、叔母の平穏な同居生活を崩した

夫の不在を紛らわせるために始めた甥・浩司との同居生活、それが脱衣所での一瞬の出来事で音を立てて崩れた。

湯上がりの真宮ゆいが目にしたのは、さっきまで自分が穿いていた白レースのパンティに顔を埋め、匂いを貪るように嗅ぐ浩司の姿だった。

雪のように白い肌としっとり色づいた乳首を隠しながらなだめようとするが、浩司の股間ではち切れそうなほど反り返った雄の証を見せつけられ、唯は言葉を失う。

長らく忘れていた胸の奥の疼きが、その熱量に呼応するように静かに火を灯し始めていた。

「おばさんの下着で興奮するの?」色気だつ叔母が精子を一滴残らず搾りとった

手に取った浩司の硬くそそり立つ肉棒を優しく扱きながら、唇から漏れる「本当に叔母さんでいいの?」という言葉とは裏腹に、ゆいの瞳はすでに女の色気で潤んでいた。

豊かな乳房を揺らしながら跨がり、美白の肌がみるみる桜色に染まっていく様子、甥の若さに満ちた腰使いに合わせて上品さをかなぐり捨てた淫らな喘ぎ声を響かせる。

脱ぎたての下着を握りしめさせたまま中出しを受け入れ、最後の一滴まで搾りとるように腰を震わせる叔母の姿が、理性の壊れた夜の記憶として深く刻まれていく。

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