丸最レア、5年ぶりに預かった姪っ子がKカップ爆乳美少女に化けていて二人きりになると無口なくせに笑顔でノーブラ巨乳を押しつけて誘惑してきた
丸最レア(まるもれあ)の121分作品です。



無口なKカップ爆乳の姪っ子が笑顔でノーブラオッパイ見せつけて誘惑してくる 丸最レア
5年ぶりに顔を見た姪っ子が、男の理性を根こそぎ持っていく爆乳美少女になっていた
両親の旅行中だけ預かるという話だったのに、玄関に現れた丸最レアを見た瞬間に家中の空気が変わった。
5年前はまだ子どもだったはずが、黒いスポブラから今にもこぼれ落ちそうなKカップの重い乳房を携えた爆乳美少女に化けていて、男だらけの家がざわついたのも無理はなかった。
昔から口数が少なく、掃除も洗濯も家事も率先してこなすよくできた娘で、その落差がよけいに意識を狂わせる。
ショートパンツから伸びる白くて柔らかそうな太もも、ブラの薄い布地に押さえつけられた乳の丸みを横目で追いながら、どこかに逃げ場を探していた。
















二人きりになるたびに笑顔で爆乳を押しつけてくる姪っ子に、逃げ場はなくなった
他の家族がいない時間になると、レアは表情を変えた。
無口なままなのに目が笑っていて、ソファで膝を抱えて座ればKカップの重い乳がこちらに向かってたわみ、ノーブラで揺れる胸の頂が薄い生地を押し上げてくる。
ミニマムなビキニで部屋に現れた日には乳の谷間がすべてを主張していて、もはや言い訳の余地もなかった。
柔らかく大きく張り出したその乳房を下から持ち上げるように揉みしだかれ、とろけた顔でこちらを見上げてくるレアの目が、もうやめろという言葉を完全に飲み込ませた。

