真咲南朋、黒レースドレスの痴女がWレズでメイド姿の女優を蕩かせ気弱な執事をハメ人形に堕とす最終章
真咲南朋(楓モモ、安藤なつ妃)(まさきなお(かえでもも、あんどうなつき))が出演した「攻め痴女」シリーズの100分作品です。
攻め痴女 樹里 ~最終章~
黒レースの痴女が緑のソファで玩具を突き立て、執事を待ち構えていた
黒いレースドレスに包まれた豊満な胸元を露わにしながら、真咲南朋はピンクの玩具を股間に押し当て腰を浮かせる。
長い脚をソファの背もたれに預け、尻を突き出す格好で玩具を自ら突き込む姿は、呼び出された執事・松田君を性処理道具として扱うための準備運動でしかなかった。
四つん這いになり黒レースの手袋をつけたまま玩具を差し込み続ける様子に、支配欲がにじむ。
やがて白いメイド服の女を巻き込み、Wレズの宴が始まろうとしていた。
メイド服の女と二人がかりで執事を貪り、ハメ人形に変えるまで
白いエプロンドレスのメイドがパンティの股間に顔を埋められ喘ぐ傍らで、真咲南朋はもう一人の女優と共に執事の股間へ手を伸ばす。
黒レースの衣装から覗く乳房を押し付けながら男の顔を股間に引き寄せ、クンニを強要する二対一の構図に執事は逆らえない。
ソファに横たわり脚を大きく広げた真咲南朋の下で、メイド服の女が男の勃起を咥え込み、淫らな奉仕が連鎖していく。
気弱な執事はもはや言葉を発する余地すらなく、二人の痴女に差し出された肉の道具として扱われ続けた。
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