真白ふわり、婚約者がいる疲弊した教師が色白で可愛い教え子に誘われるままラブホに連れ込まれ制服のまま中出ししまくった話
真白ふわり(ましろふわり)の122分作品です。



可愛くて色白の生徒に誘われて断り切れずにラブホで中出ししまくった 教師として生徒には絶対手を出さないと誓っていたのに… 真白ふわり
断れなかった、あの無邪気な笑顔と「大丈夫だから」のひと言に
土日も書類に追われ、婚約者との結婚準備まで重なって心も体もすり減らしていたある休日、街で偶然ばったり出くわしたのが教え子の真白ふわりだった。
チェック柄のプリーツスカートに黒ソックス、白いシャツにリボンタイという制服姿のまま屈託のない笑顔を向けてくる彼女の色白でぷりんとした顔立ちに、疲れ切った頭が正常な判断を失っていく。
「それはちょっとマズイよ…」と口では言いながらも、「ほら…大丈夫だから…」と甘い声でシャツのボタンを外してぷるんと乳をこぼしてくる柔らかさに、ずるずると抗えなかった。

















制服のままベッドに押し倒されて、誓いなんてとっくに消えていた
ラブホのソファで色白の乳房を両手で包み込ませてきた瞬間にはもう終わっていた。
ベッドに倒れ込んでちゅうちゅうと唇を重ねながら制服をはだけさせていくふわりの上に覆いかぶさり、黒ソックスを履いたまま腰を跨がれた時には生徒に手を出さないという誓いなどどこかへ吹き飛んでいた。
にこにこと笑いながら腰を落としてくるその顔が、婚約者の顔よりずっとくっきり脳裏に焼き付いてしまっている。

