増山恭子、息子を待つ女になった熟女母が禁断のフェラと騎乗位で淫母相姦の一線を越えた
増山恭子(ますやまきょうこ)が出演した「【近親相姦】」シリーズの89分作品です。
【近親相姦シリーズ】 淫母相姦 十 増山恭子
息子を待つ女になった母、増山恭子が禁じられた一線に指をかける
夫のいない家の中で、増山恭子はいつからか息子の帰りを女として待つようになっていた。
母という立場が邪魔になり始めたある夜、こみ上げる衝動を抑えられないまま膝をつき、震える口でいきり立つものを咥え込む。
喉の奥まで飲み込むたびに漏れる声は母親のものではなく、成熟した女の欲を隠しきれない吐息だった。
騎乗位で腰を振る母の熟れた肉体が、終わりのない禁断の悦びに堕ちていく
組み敷かれるように跨り、豊かな熟女の体を上下に揺らしながら恭子は母である自分を捨てていく。
汗ばんだ肌が上気し、乳房が揺れるたびに漏れる声はどこまでも艶めいていく。
息子の上で腰を振り続けるうちに理性は溶け落ち、締めつける膣が快楽を貪欲に貪っていく。
淫らな母の顔だけが、終わりのない相姦の物語にいつまでも留まり続けた。
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