松本いちか、彼女が寝ている隙に親友の小悪魔痴女に抜かずの中出し騎乗位で15発ブッコ抜かれグチョグチョ愛液精液まみれにされた夜
松本いちか(まつもといちか)の120分作品です。



彼女が近くにいるのに…!抜かずの中出しピストンでゼロ距離密着しながら精液&愛液グチョ混ぜ騎乗位し続けるいちかに15発ブッコ抜かれたボク 松本いちか
唇に指を当てて「ナイショね」と囁いた瞬間、もう止まれなかった
彼女と同棲する部屋に遊びに来た親友の松本いちかは、くりっとした大きな瞳と艶めかしい唇を持つ小悪魔フェイスの持ち主で、ピンクのフリルキャミからのぞく鎖骨と柔らかそうな胸の丸みが目に焼き付いて離れなかった。
彼女がキッチンに立っている背後で唇に指を当ててにっこりと微笑むいちかの顔が、全ての始まりだった。
「彼女より私の方がよくない?」と甘い声で耳元に吹き込まれた瞬間、理性はすでにどこかへ消えていた。
彼女が寝落ちした深夜、部屋の薄明かりの中でいちかはタイトスカートをたくし上げ、張りのある丸尻をこちらに向けながらパンツをずらして静かに跨ってきた。










射精しても抜かない、グチョ混ぜのまま腰を振り続ける小悪魔に15発搾り取られた
中に出しても一切抜かず、溢れ出た精液と溢れ続ける愛液がグチョグチョに混ざり合ったまま腰を落とし続けるいちかの騎乗位は、射精後の過敏になった肉棒を容赦なく締め上げてくる。
もう出ないと訴えても耳を貸さず、目を細めながらねっとりベロキスを重ねて腰の動きを緩めない。
白く柔らかい太ももの内側を伝う混濁した液体と、快感と苦痛の境界線で歪んでいくいちかの顔が交互に迫ってくる。
何発出しても終わらない夜は、彼女が眠る部屋の壁一枚向こうで静かに続いていった。



