松本いちか、キモ田と見下していた冴えない教師の催眠術で常識を書き換えられたつるぺた美少女がトイレでチ○ポを頬張り膣奥に中出しされるまでのNTR調教
松本いちか(まつもといちか)の119分作品です。



美少女催●で性教育 実写版 つるぺたJ●を常識改変レ×プで理解らせNTR 松本いちか
「キモ田」と呼んで足をかけた高飛車な美少女が、催眠術の標的にされた
ツインテールに細い腰、スカートから伸びる白いニーソックスが幼げな体型を際立たせる松本いちか演じる姫乃レオナは、学園理事長の娘という立場を笠に着て冴えない教師・久保田を「キモ田」と呼び捨て、廊下で足をかけて笑い飛ばすような高飛車な美少女だった。
その屈辱を復讐の動力に変えた久保田が催眠術を手に入れ、保健室のベッドで無防備に眠るいちかのスカートをめくり上げてパンティ越しにマ●コを指でいじる睡眠深入から始まる調教が、静かに牙を剥く。





常識を書き換えられた美少女の口と膣が、キモ田のチ○ポのためだけに開いていく
「疲れを取りにきたんだよな」という暗示一つで男子トイレに跪かせ、中年のチ○ポを「必要なもの」として頬張らせる常識改変イラマに、反抗の色が残っていたいちかの顔が少しずつ崩れていく。
催眠が解けても嫌悪感が湧かないよう塗り替えられた認識のまま、スカートをめくられ四つん這いで腰を打ちつけられ、ツインテールを鷲掴みにされながら膣奥をえぐられてアへ顔をさらす。
見下していた男のチ○ポで絶頂し、大量の精液を子宮に注ぎ込まれるレオナの末路は、高飛車だったあの顔がどこにもなかった。



