松本祐希、コンクリ部屋に拘束された若妻が肉棒と熱蝋と荒縄で明智責めに倒錯の欲望を暴かれる
松本祐希(まつもとゆき)の60分作品です。
若妻監禁 明智責め
コンクリの部屋に拘束された松本祐希の慎ましい仮面が、少しずつ剥がれていった
冷たいコンクリの部屋で荒縄に拘束された松本祐希は、若妻らしい慎ましさを装いながらも肉体は震えを隠せずにいた。
強●猥褻行為を施す明智伝鬼の指先が肌を這うたびに小さく喘ぎ、内側に眠る倒錯の欲望が薄皮一枚の下で疼き始める。
仮面の内側で息づく異癖が、確実に表へと滲み出していった。
熱蝋の刺激で内股が溶岩のごとくドロドロに溶けていった
肌に垂らされた熱蝋がじゅっと音を立てて広がると、松本祐希は背をのけぞらせて甲高い声を上げる。
荒縄がきつく食い込むほどに快楽は増し、淫虐な刺激を受けた内股はドロドロと蜜を溢れさせていった。
慎ましい若妻の仮面はもう完全に剥がれ落ち、剥き出しの欲望だけが薄暗い部屋に残されていた。
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