松野千明、44歳看護婦が浴室で息子の勃起竿を洗体しごき過剰介護トレーニングで一線を越える
松野千明(まつのちあき)が出演した「近親相姦(Yellow Duck)」シリーズの60分作品です。
近親相姦 看護婦のお仕事 松野千明 44歳
10年ぶりの看護婦復帰を前に、千明は息子の肉体で勘を取り戻そうとした
浴室に湯気が立ちこめる中、44歳の松野千明が息子の背中へ石鹸を塗りこみ、丁寧に洗い流していく。
患者様と呼ばれる時代に備えて勘を取り戻すだけのはずが、しゃがみ込んだ千明の視線は息子の股間へと吸い寄せられていく。
これくらい当たり前、そう自分に言い聞かせながら手のひらが竿に這わされると、まだ柔らかかったそれが見る間に芯を持ち始めた。
勃起した竿を握りしめた手が止まらず、母は越えてはならない一線を踏み越えた
湯を浴びながら突っ立つ息子の前で膝をつき、千明の手が硬く張り詰めた竿を上下にしごき上げる。
亀頭が充血して赤黒く膨らみ、先走りが滲み出すのを見ても手を止めるどころか力を込めていった。
介護の延長だと繰り返す口元とは裏腹に、潤んだ瞳と荒くなる息遣いがすべてを物語っている。
浴室に響く水音と喘ぎが重なり合う中、44歳の熟れた肉体はもう引き返せない場所に立っていた。
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