松野ゆい、NAWAとローションに肌を支配され何度イッたか分からなくなるまで潮を吹き狂ったリミッター崩壊
松野ゆい(まつのゆい)が出演した「BODY JACK」シリーズの131分作品です。
BODY JACK 松野ゆい
黒い椅子の上で、ゆいの両脚は根元から縄に奪われていた
白いレースの下着一枚で黒いソファに座らされた松野ゆいは、太ももごと脚を折り畳まれ縄で固定されたまま大きく股を開かされている。
逃げ場のない格好で性器を剥き出しにされ、青い照明の下で肌にはすでにローションがまとわりついてぬらぬらと光っていた。
縄の食い込む太ももと、晒された股間を隠せない羞恥に表情を歪めながらも、指で広げられた割れ目はすでに濡れそぼっていた。
身動きひとつ取れない体勢のまま、ゆいの性感帯という性感帯がローションにまみれて剥き出しにされていく。
数えきれない絶頂の果てに、ゆいのリミッターは完全に壊れた
拘束されたまま潮を吹かされ続けたゆいの股間は、もう自分でも制御できないほど濡れそぼっていた。
腰を跳ねさせるたびに縄がぎしりと鳴り、拘束の中で与えられる快感だけが全身を駆け巡っていく。
騎乗位で自ら腰を振らされる段になると、羞恥で強張っていた顔はとろけきった快楽の表情に変わり、何度イッたのかもう数えられなくなっていた。
ローションにまみれた肢体が痙攣しながら脱力し、黒い椅子の上にはイキ果てたゆいの荒い息だけが残された。
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