松すみれ、古い蔵に監禁された巨乳美嫁が赤縄で乳を締め上げられ義兄の肉棒を喉奥まで咥え込むまで
松すみれ(まつすみれ)の118分作品です。
完全なる密室調教 義兄に飼育された美嫁 松すみれ
義兄を慕って訪れた蔵の中で、すみれは出口のない密室に閉じ込められた
夫の兄・一郎を実の兄のように慕い、何かと一郎の家を訪れていたすみれ。
ある日ふと足を踏み入れた蔵の扉が、外から閉ざされる。
冷えた空気の中で振り返ると、普段とは別人のような冷酷な目をした一郎が立っていた。
戸惑う間もなく後ろ手に腕を掴まれ、豊かな乳房を鷲掴みにされる。
振りほどこうにも薄暗い蔵の中には逃げ場がなく、張りのある乳房を揉みしだかれるたびに硬く尖っていく乳首が、抵抗できない立場を物語っていた。
赤い縄と喉奥への口淫、蔵の中ですみれは母の代わりに差し出された
むき出しの巨乳に赤い荒縄が幾重にも食い込み、締め上げられた乳房の先端は充血してぱんぱんに張り詰める。
母親の面影を重ねられた憎しみと歪んだ愛情が、縄の強さとなってすみれの肌に刻まれていく。
続いて跪かされたすみれの口に押し込まれる硬い肉棒を、涙を滲ませながらも根元まで咥え込み、唾液を滴らせて舌を這わせる。
最後は粗い麻布でぐるぐると簀巻きにされ、冷たい木の床に横たえられたまま、蔵の闇の中で意識を手放していった。
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