三比菜々美、妻の親友と超高級ソープでまさかの再会、唾液まみれの濃密接吻と中出しで骨の髄まで堕とされた夜
三比菜々美(みひななみ)の167分作品です。
「唾液で溺れさせてアゲル…。」 妻の親友・菜々美さんと超高級ソープでまさかの再会 見た目とは裏腹な甘い接吻と高級ランジェリーで骨の髄までもてなされてしまった時の話です。 三比菜々美
妻には内緒の二軒目、扉の向こうにいたのは妻の親友・菜々美さんだった
後輩と飲んだ帰り道、妻には嘘をついて噂の超高級ソープ店に吸い込まれるように入った僕の前に現れたのは、まさかの妻の親友・菜々美さんだった。
グラマラスな胸元を強調する深緑のドレスに身を包み、眼鏡の奥から覗く瞳はいつも優しかったはずなのに、今は妖艶な色香を纏っている。
驚きを隠せない僕たちの間に流れる沈黙を破ったのは菜々美さんの方で、「帰りますか?それとも…」と囁きながら唇を重ねてきた瞬間、舌と舌が絡み合い唾液が糸を引く濃厚なキスに理性は一瞬で溶けてしまった。
唾液と愛液にまみれたソープマットの上で、骨の髄まで堕とされた
ランジェリー姿になった菜々美さんの熟れた肉体はオイルでヌラヌラと光り、豊満な尻を押し付けながら密着する泡プレイで僕の股間はすぐに限界まで張り詰めた。
青いレースのブラと紐パンから覗く白い肌、丁寧に舐め上げる舌使いのフェラチオで先走りを滲ませたペニスを根元まで咥え込み、濡れそぼった膣口へと導いていく菜々美さんはもう妻の親友の顔ではなかった。
騎乗位で腰を振るたびに漏れる甘い喘ぎ、絡みつく膣壁の締め付けに耐えられず中出しで果てた瞬間、菜々美さんは満足そうに微笑みながらまた唇を重ねてきた。
あの夜の秘密は、きっと僕の中からもう消えない。
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