三池小春、眼鏡の美人上司と居酒屋で酔った勢いで告白したら互いの本音が溢れ出してスカートをたくし上げ濡れた秘所を晒すまで



憧れの女上司と 三池小春
仕事ができてスタイルもいい、その眼鏡の上司のことが頭から離れなかった
細身なのに胸はしっかりと盛り上がり、スラリと伸びた素足が色気をにじませる三池小春。
シャツの胸元から覗くレースのブラ、タイトスカートに包まれた引き締まった腰回りと長い脚、仕事場では常に隙のない表情でテキパキと指示を出す眼鏡の美人上司が、商談を頑張ったご褒美に二人きりで居酒屋へ誘ってくれた。
普段とは違うくだけた笑顔でグラスを傾ける小春さんを前にして、ずっと押さえ込んでいた気持ちが酒の熱とともにあふれ出した。
気づいたら口が動いていた、好きです、と。

















眼鏡の奥の瞳が揺れて、スカートがたくし上がった
告白した瞬間、眼鏡の奥の切れ長の瞳がわずかに揺れた。
静かに微笑んだあとで返ってきた言葉は、こちらの想像をはるかに超えていた。
居酒屋の座敷で背をもたれ合わせ、指を絡め、仕事中とは別人のように崩れていく小春さんの顔が、今まで見たことのないほど艶めかしかった。
タイトスカートが膝の上でずり上がり、白くて長い内腿が露わになり、自ら秘所を押さえながら潤んだ目でこちらを見てくる。
デキる上司の顔が、快楽に正直な女の顔に変わっていくその瞬間に、全部持っていかれる。
