三池小春、黒板の前で弾ける笑顔の女教師が放課後にマゾ奴隷化、教え子のちんぽで汚汁まみれの悦顔で連続アクメするまで
三池小春(みいけこはる)の161分作品です。



美人で可愛くて優しくて笑顔が素敵な僕の初恋の三池先生は放課後になるとマゾ化するイカれた変態女教師でした。 三池小春
あの笑顔の裏側に、こんな変態が隠れていたなんて
黒板を背に生徒へ向けて無邪気に笑いかける三池小春の顔が、ずっと頭から離れなかった。
細身のスーツに包まれたすらりとした肢体、ポニーテールをさらっと揺らしてこちらに向ける満面の笑みは、校内で一番の美人新任教師として誰もが認める存在だった。
それが放課後になると教頭の前でスーツを脱がされ、メガネをかけてブラをはだけ、乳首を露出したまま床に転がってハードプレイに腰をくねらせるマゾ奴隷に変わる。
白い肌が汗で光り、まだ授業中と同じ顔をしているのに口から漏れる声はもう別人のそれだった。













「これが本当のワタシよ」と言った先生の悦顔が、教え子のサディズムに火をつけた
教頭のちんぽをイラマチオで奥まで飲みながら汚汁を垂らし、黒いレースのブラと黒パンストだけの姿でベッドに押さえつけられてマンコをかき回されながら獣みたいな声で連続アクメする三池先生を目撃してしまった生徒の中で、何かが覚醒した。
あんなに崇めていた先生が、こんな変態だったという衝撃と興奮が混ざり合い、気づけば自分もちんぽを突き立てて先生をイカせていた。
「ほらイケよ、教え子のチンポで狂ってイキまくれよ」と煽られるたびに三池小春の顔は崩れていき、汚汁と中出し精液まみれの悦顔で何度も達した。
授業中のあの笑顔が、もう二度と同じには見えない。



