三上翔子、浴衣から対面座位からレズ絡みまでコンプリートした濃厚ベストでクールな肉体が貫通と痙攣に染まり尽くす
三上翔子(みかみしょうこ)の117分作品です。
三上翔子コンプリート SPECIAL DX EDITION
浴衣姿の指先が肉棒に伸びた瞬間から、三上翔子のクールな顔は崩れていった
赤提灯の下、花柄浴衣の衿元から覗く白い首筋と、勃った肉棒を見つめる三上翔子の澄んだ横顔がまず目を引く。
娼婦のように男を誘う役回りを帯びながらも、どこか冷めた表情を崩さずに指を這わせていたはずが、対面座位で正常位に繋がった瞬間、張りのある乳房を揺らしながら眉根を寄せ、口を開いて喘ぎ始める。
クールだった瞳が快楽に濁っていく様が、肉体の芯から変わっていく証だった。
キスから女同士の絡みまで、翔子のすべてが露わになって終わる
赤いニット帽の女と舌を絡め、唾液の糸を引くディープキスで唇を濡らした翔子は、そのままベッドの上でレズビアンの戯れへと流れ込む。
乳房を重ね合い、互いの肌をまさぐる指先が汗ばんだ肌を滑るたびに吐息が重なり、男を迎え入れる体位では尻を突き出し奥まで貫かれて背を反らす。
娼婦のような妖艶さと女子校生めいた無防備さ、クールな素顔と痙攣する肉体の落差がすべて一人の女の中に詰め込まれ、最後は汗に濡れた肌だけが静かに残された。
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