美琴千緒、関西弁ドS推し嬢が転がり込んで朝から晩までメスイキ地獄の同居生活が始まった
美琴千緒(みことちお)の118分作品です。
関西でハマったM性感の推し嬢が東京の俺の家に転がり込んできた件 前立腺が泣いて悦ぶ奇妙なメスイキ同居生活 美琴千緒
突然の訪問者は関西弁のM性感嬢、我が家が快楽調教部屋に変わった瞬間
ニットにデニムスカートというラフな格好でスーツケースを引きながら玄関に立つ美琴千緒、関西出張中に通い詰めたM性感倶楽部のオキニ嬢がなぜか俺の部屋に押しかけてきた。
戸惑う間もなく「暇やし家賃代わりにヌいたろか」と笑う強気な関西弁、朝勃ちしたチ〇コを見つけられた瞬間からあの頃のプレイが再開される。
耳元に吹きかけられる淫語、指先で転がされる乳首、眼鏡の奥から見下ろす蔑みの視線に体がすぐ反応してしまう。
前立腺を突かれ続け、罵倒混じりの関西弁でメスイキさせられる毎日
顔面騎乗で巨乳を押し付けられながら蔑まれ、足コキで嬲られ、手コキで前立腺を執拗に押し込まれる、関西弁の罵倒がかかるたびに腰の奥から込み上げる快感が止まらなくなる。
朝も仕事中も家事の最中もお構いなしに始まる責めに、股間は常に張り詰めたまま白濁を漏らし続ける。
散らかった部屋でだらけながらも、チ〇コだけはしっかり掌握してくる彼女の支配に、気づけばこの奇妙な同居生活から抜け出せなくなっていた。
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