三雲彩葉、門限17時で帰った彼女の直後に母親と密会中出しSEXを繰り返す禁断の寝取られ関係

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 三雲彩葉

かりなが帰った17時すぎ、彩葉さんとの密会が始まった

友人の紹介でかりなと付き合う事になったが、向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時、デートといえばおしゃれなカフェに美術館、いつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。

もっと先に進みたいのに踏み込めないもどかしさを抱えたまま、ある日かりなの自宅に招待された。

そこで初めて顔を合わせた彼女の母親、三雲彩葉がまず目を引いたのは大人の女が纏う色気だった。

ゆるやかにウェーブした黒髪、柔らかそうな胸の丸みが服越しにも見て取れる肉体、落ち着いた物腰の奥にある艶っぽさがカフェ巡りや美術館デートでは絶対に触れられなかった何かを刺激した。

かりなと別れろと静かに告げた彩葉さんを、気づいたら押し倒していた。

かりなが玄関を出た直後、彩葉さんの白い肌がすべて晒された

門限17時にかりなが帰っていったその直後から、彩葉さんとの密会が始まった。

服をはだけさせると張りのある乳房と濃いめの乳首が現れ、クンニで濡らされた股間を大きく開いて受け入れていく彩葉さんの顔はもう母親の顔ではなかった。

騎乗位で腰を沈めるたびに眉を寄せて口を開く、その表情が娘の彼氏と密会しているという禁断の後ろめたさをさらに深くしていく。

彩葉さんの中に中出しするたびに、かりなとのデートが単なる前置きに変わっていった。

娘の門限が、母親との密会の合図になっている。

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 三雲彩葉

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA