南原香織、OLスーツの下に仕込まれたローターで感じまくる人妻がオフィスで何度もイキ果てた末に潮吹き絶頂まで堕ちていく
南原香織(みなみはらかおり)の119分作品です。
人妻の赤裸々な‘M’情事 南原香織
白いブラウスの下、パンツに仕込まれたローターが香織を狂わせていく
マジメなOLの顔で出社した南原香織の下着の奥には、男たちが仕込んだローターが隠されていた。
黒いブラジャーを押し上げる豊かな乳房が白いブラウスからこぼれかけ、首筋のネックレスが揺れるたびに乱れた呼吸がこぼれる。
社内を歩くだけで振動が股間を苛み、ドMの本性を隠し持つ人妻は人目を気にしながらも下腹部が疼いて仕方なかった。
書庫の陰で膝をつき、勃起したペニスを咥えて頬張る口元は、昂った本性をすでに隠しきれていなかった。
男二人のスパンキングと手マンに、むっちりとした尻と割れ目が崩壊していく
スーツ姿のまま背後から抱えられ、たわわな尻を剥き出しにされた香織は、男たちの手で何度も尻を打たれるスパンキングに声を震わせる。
叩かれるたびに肌が赤く染まり、感じやすい体は羞恥より快楽を優先し始めていた。
ソファに押し倒され両脚を割られると、濡れそぼった割れ目に指が沈み込み、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら激しくかき回される。
何度もイキまくった末、噴き出す大量の潮が男の指を濡らし、両手を縛られたまま痙攣する香織の肢体だけがその場に残された。
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