南紫音、神秘のお茶と特製オイルで奥深くに眠っていた雌の本能が引きずり出され精子を求めて自らちんぽを咥えに行くまで
南紫音(みなみしおん)が出演した「スピリチュアルオイルマッサージ」シリーズの112分作品です。



スピリチュアルオイルマッサージ 精子を求める淫らで真誠な私 南紫音
腰の不調を訴えて初めて訪れた施術室が、雌に変わる場所だった
腰の痛みと欲求不満を内側から改善すると謳うマッサージ店に初めて足を踏み入れた南紫音は、人懐っこい笑顔の奥にどこか満たされていない空気を漂わせていた。
着替えを済ませると差し出された特製のお茶をゆっくりと飲み干し、じわじわと全身の力が抜けていく。
細身の体に不釣り合いなほど柔らかく盛り上がった尻と、オイルを塗り込まれるたびに光沢を増す滑らかな背中のラインが施術台の上でゆっくりと露わになっていく。
マッサージ師の手が腰から太ももの内側へ侵入するたびに、これが本当の自分なのかという疑問と快感が混ざり合い、紫音の口から制御できない吐息が漏れ始めた。
















オイルで濡れ光る体がイキ、自らちんぽを咥えて生ハメを望んだ
全身にオイルがたっぷりと塗り広げられ、ぬめりを帯びた尻が手のひらに深く食い込まれるたびに腰が浮いてしまう。
マ●コでイクッと声が出てしまってからは抑える気力すら消えていて、オイルで濡れ光る胸の小ぶりな乳首を晒したまま仰向けで脚を開いた紫音は、施術師のちんぽを自ら口元へと手繰り寄せ唇で包んだ。
生ハメをねだる声はもう最初に入ってきたときの戸惑いとは別人で、精子を求める欲が顔全体に滲み出ている。
あのお茶が、あのオイルが、それとも紫音の中にずっとあったものなのか、その答えは最後まで曖昧なまま深みにはまっていく。

