南つかさ、パティシエの夫に“食材”として扱われキッチンで肉棒を咥えさせられ生クリームとフルーツまみれの裸体を貪られる主婦
南つかさ(みなみつかさ)が出演した「近親相姦(グローリークエスト)」シリーズの115分作品です。
近親○姦 VOL.26
夫の目の前で下着のような半脱ぎのまま跪かされ、つかさの口が肉棒を咥え込んでいく
キッチンに立つ妻のつかさに夫の真一が黙ってズボンをずらし、勃起した肉棒を突き出す。
困惑の表情を浮かべながらも逆らえず、つかさはしゃがみ込んで顔を近づけていく。
夫は妻を人間としてではなく食材のように扱う冷淡さで、つかさは眉根を寄せた不満げな顔のまま舌を這わせ始めた。
張りのある口元が亀頭を包み込み、唾液で濡れた肉棒を根元まで頬張っていく姿は、従順な妻の仮面の下に隠れた痴女性を滲ませていた。
ダイニングテーブルに寝かされ、生クリームとフルーツまみれの肌を夫の舌が這い回る
仰向けに横たえられたつかさの白い肌の上に、キウイやオレンジ、いちごが生クリームとともに盛り付けられていく。
デザートさながらに飾られた乳房と下腹部は、まるで一皿の料理のように夫の視線に晒される。
やがて夫の口がフルーツごと乳首を含み、剥き出しになった股間へと顔を埋めていくと、つかさの腰がびくりと跳ねて甘い声が漏れた。
清純な主婦の顔が快楽に崩れていき、テーブルの上には果汁と愛液の匂いだけが残された。
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