MINAMO、25歳年上の夫に隠したまま義息子の極太ちんぽに毎日ハメられ続け夫とのセックスより感じてしまう若妻が快楽に堕ちるまで
MINAMO(みなも)が出演した「旦那の連れ子に溜まり切った性の捌け口として性欲処理玩具にされました。あまりの絶倫勃起チ○ポに夫とするより感じてしまい…」シリーズの120分作品です。



旦那の連れ子に溜まり切った性の捌け口として性欲処理玩具にされました。あまりの絶倫勃起チ○ポに夫とするより感じてしまい… MINAMO
守るべき結婚生活の隙間に、義息子の欲望が静かに忍び込んだ
年上の夫と築いた穏やかな新婚生活、広い家の中でそれぞれのプライバシーが保たれた同居はうまくいっているはずだった。
ショートボブが清潔感を漂わせるMINAMOの、カーデガンの前をはだけさせれば零れ落ちそうなほど豊かに膨らむ乳房と白く柔らかい肌は、義息子の目にはただの義母としては映らなかった。
ソファでまどろんでいたある午後、強引に体を押し開かれたその日から歯止めが利かなくなり、夫が不在の昼間に息子に求められる日々が静かに始まった。

















乳房をはみ出させたまま脚を割られ、結婚指輪をつけた手が快感に震えた
ブラをずり下げられた豊乳を口で貪られながらソファに押し倒され、脚を大きく割って極太のちんぽをねじ込まれると、夫を思い出そうとする頭とは裏腹に腰が勝手に動いてしまう。
結婚指輪をしたままの手で彼の腰をつかみ返し、左手薬指の輝きなど目に入らなくなるほど深いところを突き上げられ続けた。
夫には絶対に知られてはいけない、その緊張感ごと快楽に変換されてしまうMINAMOの表情が、この背徳の核心だった。
