湊波流、人の役に立ちたい一心で介護士になった心優しき新人が入居者と医院長に喉まで使い倒され小便ぶっかけ水中イラマ4Pでボロボロにされるまで
湊波流(みなとはる)が出演した「喉姦面接」シリーズの115分作品です。



喉姦介護士 湊波流
清拭という名目で手コキを求められた瞬間、歯車が狂い始めた
人の役に立ちたいという真っ直ぐな動機だけで介護士の門を叩いた湊波流は、ショートカットの黒髪と屈託のない笑顔が印象的な、いかにも善意の塊といった風貌の女だった。
ピンクのエプロンに白いユニフォームで入居者のベッドサイドに立つ姿は絵に描いたような献身そのもので、その優しさが付け込まれる隙になるとは思っていなかっただろう。
清拭ケアの最中に「そこも拭いてくれ」と下半身を差し出してきた入居者の勃起したものを前にして、波流の顔が歪む。
戸惑いながらも手を動かしてしまったその瞬間から、病棟は波流にとって全く別の場所に変わっていった。

















喉を犯され、小便をかけられ、水中で沈められ、それでも波流の奥底は疼いていた
ベッドに押さえつけられ頭を掴まれたまま喉の奥まで突き込まれるイラマ、そこへ医院長まで加わり車椅子に縛り付けられた波流は尿瓶の中身を頭からぶっかけられ、玩具と松葉杖で喉とマンコを同時に犯されながら何度もイカされた。
バスタブでは「身体を洗ってもらった礼だ」と浴槽に沈められながら水中イラマをねじ込まれ、4人がかりの喉責めで心身ともにボロボロにされていく。
しかし白いユニフォームを濡らして乱れ果てた波流の表情には、苦悶だけではない何かが滲んでいた。
めちゃくちゃにされることを、この女はどこかでずっと望んでいた。


