皆月ひかる、洗脳おじさんの罠に迷い込んだ無垢な黒髪美少女が「神様の飲み物」を何度も飲まされ自我が溶けて潮吹きメタモーゼするまで
皆月ひかる(みなづきひかる)が出演した「洗脳啓発まいんどふぁっかー」シリーズの125分作品です。



洗脳啓発まいんどふぁっかー 潮吹きメタモーゼでゅふふ…神様の飲み物を飲んだら神様に忠誠を誓わなきゃね…でゅふふ、ワタスが神様です。でゅふふ 皆月ひかる
シャボン玉を追いかけていた無垢な黒髪美少女が、罠の家に迷い込んだ
黒髪のふたつ編みが似合う無邪気な顔立ちの皆月ひかるが、ふらりと足を踏み入れた一軒家はまるごと強力な洗脳空間だった。
敷地に入った瞬間から意識がじわじわと溶け始め、優しい声で囁くおじさんの言葉がそのまま真実として心に染み込んでいく。
「これは神様からの大切な飲み物だよ」、差し出されたものが何であるかも疑えないまま、小ぶりでかたちのいい乳房を無防備に晒したひかるは従順な顔でおじさんの前にひざまずいた。
口の端から糸を引くほど飲まされるたびに、あどけない顔がとろりと崩れていく。

















「でゅふふ、ワタスが神様です」、自我が溶けた体から潮が止まらなかった
洗脳が深まるにつれて細くしなやかな体は完全におじさんのものになり、跨って腰を振りながら白目を剥いて口を開け放つ顔はもう最初の無邪気さの欠片もない。
小粒の乳首を舐め回され、脚を大きく開いて秘部を暴かれ、びしゃびしゃと潮を噴きながら「神様に忠誠を誓う」と口走るところまで堕ちた。
でゅふふと笑う虚ろな瞳の奥に、あのシャボン玉を追いかけていた女の子の面影はもうどこにもなかった。


