皆月ひかる、催眠術で意のままに操られた学級委員長が嫌がりながら脱衣・放尿・くぱぁ・セルフイラマをさせられ生中出し精子を全部飲まされるまで
皆月ひかる(みなづきひかる)の60分作品です。



【VR】優等生の学級委員長がどんなに嫌がっても手足を勝手に動かし死ぬほど恥ずかしい事をさせる催●術レ●プ 皆月ひかる
訪問してきた学級委員長に、悪魔の術式をかけた
不登校のクラスメートの様子を見に来た優等生の学級委員長・皆月ひかるが部屋に入ってきた瞬間、催眠術をかけた。
ツインテールをさらりと揺らして心配そうに微笑む顔はいつも通りなのに、命じるままに手足が動いていく。
制服のシャツをはだけさせると、ピンクのレースブラの上に零れる小ぶりな乳房と茶色い乳首が目の前に晒された。
嫌だと言いながら自分の手でブラをずり上げて乳首を摘まみ、恥ずかしいと顔を赤らめながらスカートの中に手を入れてくぱぁと割れ目を広げる。
自我がはっきり残っているから羞恥で泣きそうになっているのに、逆らえずにそのまま指で自分のマンコをかき回してしまう。
バスルームに連れ込んで脱がせると、細くしなやかな白い肢体と薄い陰毛が露わになり、命令通りにその場で放尿させると透明な液体が床に広がった。














セルフイラマで喉奥まで咥えさせ、生で挿れて精子を全部飲ませた
自分でちんちんを掴んで喉の奥まで押し込むセルフイラマで涙目になりながらもやめられない皆月を押し倒し、生でマンコに挿入すると細い腰がびくりと跳ねた。
頭では嫌だと抵抗しているのに膣が締まって離さない、そのくせ騎乗位で腰を振らされて恥ずかしいと泣きながらもイってしまう。
奥までぶち込んで射精する直前に抜いて口の前に突きつけると、いやだ飲みたくないと首を振りながらも自分から口を開けて精子を全部受け止めた。
優等生の委員長がそのまま嚥下する瞬間、あの困惑した顔がずっと頭から消えない。


