美ノ嶋めぐり、父親に抱かれ続ける制服少女が教師への想いだけを支えに絶頂を重ねるまで
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)が出演した「現代肉欲劇場」シリーズの109分作品です。
制服下のエロス 先生、さようなら 美ノ嶋めぐり
父に組み敷かれる夜、妙子の意識はいつも酒井先生へ逃げていた
まどろみから覚めた妙子の細い体に、父の手と口がすぐさま這い上がってくる。
小ぶりな乳房の先端はすでに硬く色づき、舐められるたびにびくんと腰が浮いた。
この生活が始まって半年、抵抗する言葉も逃げる足も持たない妙子にできるのは、瞼の裏に教師の顔を思い浮かべることだけだった。
父の指が股の茂みをかき分け割れ目を濡らしていく間も、妙子の唇からは酒井の名を呑み込んだ掠れた声だけが漏れ続けていた。
足を抱え上げられ最奥まで貫かれて、妙子の支えはついに崩れ落ちた
片足を高く掲げられ挿入された肉棒が奥まで打ち込まれるたびに、汗ばんだ細身の体が揺さぶられ乳首がふるふると跳ねる。
正常位から抱え込まれる体勢に変わっても妙子の喘ぎは止まらず、父の腰使いに合わせて茂みの奥がさらに濡れを増していった。
洗濯物の干された窓辺で膝をつかれ股間に顔を埋められる昼下がりでさえ、妙子の瞳は焦点を失ったまま遠くを見ていた。
先生、さようなら――そう呟く声は誰にも届かず、ただ部屋の空気だけがその余韻を吸い込んでいった。
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